総ページ数:26
サークル:ましら堂/猿駕アキ
クール系美少女の水泳部員、通称「水泳部の氷姫」は恋人でもある後輩を
部を影から牛耳るゲス男の罠に嵌められてしまう。
恋人を救うため、差し違える覚悟を胸に彼女は自らの身体を取引材料と
するのだが、予想を超えるゲス男の嵐のようなSEXに競泳水着の姿のまま
翻弄され…。(シリーズ以下続巻)
「水泳部の氷姫」と呼ばれるクールビューティのヒロインが、罠にはめられた後輩を助けるために自分の身体を差し出すも、セックスモンスターとあだ名される男に徹底的に弄ばれて……という展開です。

柔らかなタッチながらも肉感のある肢体の描写が素晴らしく、導入パートで見せるいたずらっぽいしぐさや競泳水着姿など、その後の展開への期待が高まります。

後輩でもある恋人が仕組まれた暴力沙汰で窮地に陥るや、自ら取引のために身体を差し出します。
マグロになることを決め、「朝まで好きにするといいわ」とクールに挑発するも、たくましい男の体に組み伏せられ、一瞬で陥落し、雄たけびを上げてのけ反ってしまう処からがHシーンの始まりです。

その後は男の巨根とテクニックによって、ヒロインがひたすら弄ばれるセックスが続きます。

ヒロインもなんとかして気丈にふるまおうとしますが、男のテクニックの前にはなすすべがなく、競泳水着を着たまま繰り返し犯され、突き上げられ、組み伏せられ、絶頂を迎えて足腰が立たなくなってもさらに犯され続けます。

抗いながらも快楽に飲み込まれ、海老ぞりになって雄たけびを上げるヒロインがひたすらにエロく、最後は自ら男にしがみつく形で絶頂するシーンで幕を閉じます。
ページ数は決して多くありませんが、蹂躙され堕とされる美少女アスリートの姿を堪能できる非常に満足度の高い作品となっています。
